EZO LEATHER WORKS

池田町の地域おこし協力隊としてエゾシカの狩猟・解体を行ってきました。活用が進む鹿肉と異なり、未開拓だった皮に着目。「革」として甦らせるために自ら皮をなめし、各地の革作家に製品化を依頼しています。